「シニアシフトの衝撃」キンドルで今買うと何と640円!

201331日 アマゾンジャパン

ランキング130302アマゾンジャパンが、本日31日(金)から37日(木)まで限定で、「シニアシフトの衝撃」の電子書籍アマゾン・キンドル版を何と640(単行本より1,040円も安い!)で購入できるキャンペーンを実施しています。

 

このキャンペーンは、アマゾンジャパンが独自に書籍を選択し、実施しているもので、ダイヤモンド社や当方によるものではありません。

 

おかげさまで、「シニアシフトの衝撃」は、多くの新聞、雑誌等に書評でご紹介を頂いております。また、アマゾンのマスタマーレビューにも20件の読者からの感想をお寄せいただいております。

 

さらに、講演で「シニアシフトの衝撃」に関するお話しをすると、講演後に多くの皆様にご購入いただき、シニアビジネスの検討に大変役に立つとの声を沢山いただいております。

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年末年始おすすめの「2012年ベストビジネス書」にシニアシフトの衝撃が選ばれました!

DOL特別レポート“書評メルマガの先駆者”松山真之助さんに聞く

DOL松山さんダイヤモンドオンラインの特別レポート『これだけ読めば2013年の仕事が楽しくなる!?年末年始おすすめの「2012年ベストビジネス書」――“書評メルマガの先駆者”松山真之助さんに聞く』で、拙著「シニアシフトの衝撃」をご紹介いただきました。

 

この特別レポートは、“書評メルマガの先駆者”松山真之助さんがセレクトした2012年のベストビジネス書を分野別に解説しているものです。

 

拙著は、「2013年からの仕事にヒントを与えてくれるおすすめの5冊」のうちの一冊として取り上げていただいております。以下がそのご紹介文です。

 

次にご紹介したいのが、『シニアシフトの衝撃』(ダイヤモンド社)です。シニアの時代と言われる現在ですが、意外と勘違いしている、知られざるシニア市場の実態を紹介しています。2012年中に大人用紙おむつ市場が赤ちゃん用を逆転、(男女の)出会いサポートもシニアシフト、など意外な実態が…。いろんな企業が今、読むべき本だと思います。

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新著「スマート・エイジング」という生き方の読みどころ

ちょっと一息 201261

smart_ageing_way2東北大学・川島隆太教授との共著

「スマート・エイジングという生き方」(扶桑社)が

6月1日、全国の書店で発売になりました。

 

新書版ですが、読みどころの多い書籍になっています。

 


たとえば、私が担当している第一部第二章

「自分らしく元気にいきいきと過ごす」ための7つの秘訣では、

従来時間の制約で講演でお話しできなかった
多くのエピソードについて詳細に触れています。

 

また、第三章ほかに例のない先進的な「三つのI」の取り組みでは、

「スマート・エイジング・スクエア」「スマート・エイジング・カレッジ」の

新事業が、大学における市民参加型の産学連携に

どのような新風を吹きこんでいるかについて触れています。

 

さらに、第四章アメリカから始まった学習療法の国際展開では、

日本で開発された対認知症療法である学習療法が、

アメリカで導入されるに至った悪戦苦闘の物語が

詳細に綴られています。

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「学習療法」の海外初トライアルの様子が放映されます

ちょっと一息 20111023

image1023日午後4:05から仙台放送制作でフジテレビ系列で放送される『脳テレ〜あたまの取扱説明書(トリセツ)〜』をぜひご覧ください。

 

今回特に注目いただきたいのは、スマート・エイジング国際共同研究センターとくもん学習療法センターとで進めている「学習療法」の海外初トライアルの様子が放映されることです。

 

実はこのトライアル実施に私も深く関与しており、その一端が今回初めて放映されることになったものです。

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見附市の物産展「とっておき百選」が開催されます

ちょっと一息 2011102

mitsuke-totteoki100sen私がサポーターを務めている新潟県見附市は、「どまいち」という全国でも珍しい自治体直営のネットショッピングモールを運営しています。

この「どまいち」のミニフルコース無料試食会「とっておき百選」が1028日から30日に東京・表参道の新潟館ネスパスで開催されます。

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親が70歳を過ぎたら読む本:新刊レビュー書評

ふらっと(河北新報のブログ) 2011821 

kahoku-shohyou世界一の長寿国日本。平均寿命は80歳を超えているが、70歳代で介護が必要になったり、認知症の兆候が出たりする人が多いという。本書は、その年代の親を持つ人たちに向け、老後の問題や突然の死別の際の、トラブル回避策をアドバイスしている。

 

取り上げているのは大きく三つ。老人ホームなど年老いた親の世話をしてくれる施設の問題、相続の問題、そして認知症の発症に伴う問題だ。

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自分らしく生き生きと過ごすための7つの秘訣

7月30日 くもん学習療法センター 脳いきいき学部開講記念特別講演会

murata_kumon_sairc7月30日、東北大学加齢医学研究所 スマート・エイジング国際共同研究センターにおいて、くもん学習療法センター主催、仙台市社会福祉協議会後援による特別講演会で講演します。

講演タイトルは「人はいくつになっても、どんな状態でも成長できる-自分らしく、生き生きと過ごすための7つの秘訣」です。

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脳科学を基に楽しく学ぶ「脳いきいき学部」9月開講

7月5日 河北新報

7月30日、記念講演会開催

河北新報ハ゜フ゛リシティ(2011.7.5)くもん学習療法センター(東京)は、シニア世代を対象に、いつまでも若々しい頭と心を維持するため、脳科学に基づく教材で楽しく学習する「脳いきいき学部」を9月に開講、受講生を募集している。

東北大が川島隆太教授らを中心に提唱するスマート・エイジングの考え方に基づいて、仙台を「シニアが日本一元気なまち」にするための中心となる教室。

スマート・エイジングは加齢によるさまざまな変化に賢く対処し、個人・社会が知的に成熟する地域社会を実現するプロジェクトだ。

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「親が70歳を過ぎたら読む本」上梓に際して

スマートシニア・ビジネスレビュー 2011年2月10日 Vol.148

2月12日に久しぶりに新著を上梓することになりました。

タイトルは「親が70歳を過ぎたら読む本」。
「相続・認知症・老人ホーム・・・について知っておきたいこと」
というサブタイトルがついています。

今回はこの場をお借りして、なぜ、私がこの本を書こうと思ったのかをお話します。

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