高齢者住宅新聞に書評を掲載頂きました

高齢者住宅新聞2019年4月17日号 書籍紹介

人生100年時代を乗り切る、「身体と心の適応力」を身につけるための生活習慣を「有酸素運動」「筋トレ」「脳トレ」「食事」「リズム活動」「目標」「睡眠」「自分軸」「人との交流」「好きなこと」の10の秘訣で紹介する。

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来るべき死を見つめ、今を生きる。それがスマート・エイジングの考え方

人生100年の歩き方 川島教授×村田教授対談

アクサ生命が主催するサイト「人生100年の歩き方」川島隆太教授と私との対談「来るべき死を見つめ、今を生きる。それがスマート・エイジングの考え方」が掲載されました。

川島教授とは2006年からのお付き合いですが、実はこのような公式の対談は初めてのこと。

テーマも普段よくお話するスマート・エイジングの4条件の話だけでなく、死生学の話にも触れた深い話にありそうでなかった二人の珍しい対談です(笑)

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03/07/2019 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:トーク

特別版を進呈!スマート・エイジング 人生100年時代を生き抜く10の秘訣

2019年2月23日 村田裕之の活動

新著「スマート・エイジング
人生100年時代を生き抜く10の秘訣」
に対して、早速嬉しいメッセージを
沢山頂戴しました。
-----------------

・健康生きがいづくりコースも本年度で
7年目に入りますが、伝えたいことは
「人生100年時代をどう生き抜くか」。
今日、メルマガで村田さんの新作を知り、
早速、目次とはじめにを拝読し、
「まさにこれである!」と
ガッテンしました。

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スマート・エイジング  人生100年時代を生き抜く10の秘訣

スマート・エイジング 
人生100年時代を生き抜く10の秘訣

村田裕之 著

徳間書店 定価(本体1700円+税)

超々高齢社会到来!
今こそ、問われる加齢適応力

 

著者からのメッセージ

皆さんは次のどれかに思い当たることはありませんか?

1. 人生100年時代と言われても、先行きが想像できない
2. アンチ・エイジングは若返りだと思っている
3. 自分は元気だから介護なんて他人事だと思っている
4. 歩いていると、何かにつまずくことが多くなった
5. 食べる量を減らしても、なかなか体重が減らない
6. 映画やテレビドラマを観るとすぐ涙ぐんでしまう
7. 会話の中に「あれ」「これ」「それ」が増えている
8. 近頃、気持ちがふさいで、やる気が出てこない
9. 寿命が延びてもこの先お金を稼ぎ続ける自信がない

もし、どれか一つでも思い当たることがあれば、
ぜひ本書をお読み下さい。

なぜなら、これらは近い将来、
皆さんの身体や心に不具合が出て、
元気にいきいきと暮らせなくなる
可能性の兆候だからです。

人生100年時代を乗り切るには、
加齢(エイジング)に伴う様々な変化に対する
「身体と心の“適応力”」が必要です。

それを私は「加齢適応力」と名付けました。

本書のテーマは、いかにして
「加齢適応力」を身につけるか、です。

それを身につけるための生活習慣の勘所
「有酸素運動」「筋トレ」「脳トレ」「食事」
「リズム活動」「目標」「睡眠」
「自分軸」「人との交流」「好きなこと」
10のテーマで述べました。

超高齢社会における中高年の皆さんにとっての
〝賢い〟歳の重ね方の指南書として
ご活用いただければ幸いです。

■書評を掲載頂きました

人生100年時代を乗り切る、「身体と心の適応力」を身につけるための生活習慣を「有酸素運動」「筋トレ」「脳トレ」「食事」「リズム活動」「目標」「睡眠」「自分軸」「人との交流」「好きなこと」の10の秘訣で紹介する。中高年にとっての筋トレの4つの効用や日常生活で脳内のセロトニンを増やす方法、社会制度が変わっても生涯お金を稼げる力を持つことなど、実践的な方法が説明されている。シニアビジネス研究の第一人者である著者による、いくつになっても元気にいきいきと、人生を賢く生きるための一冊。

高齢者住宅新聞4月17日号

本紙好評連載「半歩先の団塊・シニアビジネス」の村田裕之氏の新刊。「人生100年時代を生き抜く10の秘訣」の副題がつく。「10の秘訣」とは①有酸素運動②筋トレ③脳トレ④食事⑤リズム活動⑥目標⑦睡眠⑧自分軸⑨人との交流⑩好きなことを指し、だれにも避けられない加齢に適応する実践力をまとめている。著者自身、糖尿病に打ち勝つために有酸素運動に取組み、4ヵ月で13kg減量したと打ち明ける。目標は生活を活性化させること。達成したい目標を設定して、できたら喜び、自分をほめる。不安感をなくすためには生体リズムを整えることが大切だとして、朝の太陽を浴びることやウォーキングなどのリズム運動をすること、また、おしゃべりや一緒の食事など人とのつきあいを掲げている。本書は、健康寿命3年延伸のための指南書といってよいだろう。

シルバー産業新聞4月10日号

「スマート・エイジング」の提唱者である著者の最新刊。人生100年時代を乗り切る心と身体の加齢(エイジング)への“適応力”をテーマに、中高年期からの「正しい生活習慣」の重要性を伝える。スマート・エイジングとは加齢に抗うのではなく、経年変化を受け入れ、賢く(スマート)対処しながら「生き続けること」。シニアビジネスの第一人者でもある著者だが、50歳代半ばになり、自身の体調変化も経験したぶん、その論説にはより深みが増している。

月刊シニアビジネスマーケット4月号

歳を重ねるごとに賢く輝いて生きる。村田先生は、この「スマート・エイジング」というコンセプトを、なんと2006年から提言されている。僕がようやく在宅医療の重要性に気づいたその年だ。加齢に伴い失われるものはある。しかし、歳を重ねなければ得られないものもある。失われるものに固執するのではなく、新しい価値を求め続ける。人生100年時代をポジティブに生き切るために必要なのは、そんな加齢に対する「適応力」だと村田先生は指摘する。脳科学から運動生理学までを網羅した最新の科学的研究に基づく身体機能・精神機能のケア理論、そして、元気でいきいきと過ごす、自分らしく生きるための具体的な方法論まで。非常に幅広い内容が、専門家でなくても理解できるよう、コンパクトにわかりやすくまとめられている。本書を読めば、歳を重ねていくことをポジティブに捉えることができるようになると思う。そして「10の秘訣」を実践することで、最強の「加齢適応力」を身に着けることができるはずだ。日本が、単なる超高齢国家ではなく、世界最強の「成熟国家」として輝き続けるためにも、一人でも多くの方に読んでいただきたいと強く強く感じる内容だった。

医療社団法人悠翔会 理事長 佐々木淳先生

■読者からのメッセージ

「スマート・エイジング」、体系的で、そして実践的(実戦的でもあります)ですね。有酸素運動にしても脳トレにしても、なぜ、そうする必要があるのか。そして具体的にどうするのか、が自分が取り組むとしたら、という目線で書かれていて行動に移しやすい感じです。読んだ人の背中を軽く押すような印象です。定性的であり、定量的でもあり複数の視点を意識して書いていると思いました。研究者の名前や出典を具体的に記しているのも村田さんの知見がとても総合的なことを教えてくれます。それは、読む者にとっての信頼感につながると思いました。(61歳男性)

83ページからの「私はどうやって糖尿病から回復したのか?を一番食い入るように読んで昨日の時のように長岡花火大会の時を思い出しました。改めて『大変な時にありがとうございました』とお礼申し上げます。それにしても実践が語られていますからビンビン五感に響いてきました。「スマート・エイジング・カレッジ東京」で学ばせていただきましたので、各教授の顔を思い浮かべながら読むことができたことも私にとってはありがたかったです。当時は先生の“アイスブレイク”で説明を受けなければ、理解できなかった事が多かったです。(66歳男性)

P59 会話に『あれ』『これ』『それ』が増えたら、、という部分はとても興味深いものでした。ご来店いただくお客様に、時折こういう方がいらっしゃいます。ゆっくり、時間をかけてお話を伺いたいと思うのですが、どうしても他にお待ちになられている方を思いますと難しい。ですから、こうした脳のメカニズムを理解した上で、僅かでも対応できたら、お客様の焦る気持ちも軽減させられ、また、対応の幅も広がると感じました。とても参考になりました。(20代女性)

50歳を超えたばかりの私には、正直、耳が痛かった。日々の生活を、若い頃の生活習慣のまま過ごしていたからだ。放蕩生活では貯金が底をつくように、いつまでも若いつもりの生活が破綻するだろうことは、頭では分かっている。この分かったつもりの頭を、ぶん殴って更生させようという熱い気持ちが、冷静で客観的な記述から漏れ伝わってくる。村田先生自身が「分かったつもり」の生活で我が身に危機を招いたことも正直に書かれているから切実さが違う。ヤバい、と思わせてくれた。(50歳男性)

先刻より読み始めており、まだ中途ですが、大変わかりやすく!面白い!!!です。たとえば糖尿病のくだり、身につまされます。わたくしもデザート食べており・・・。(53歳男性)

これまでの書籍ですと、今回の新刊で網羅された内容について、第1部・第2部・第3部それぞれが別の筆者で、それぞれ別の書籍として出版されている、というのが一般的。しかし、本書は3つのパートがそれぞれ有機的に関連しあって、その絶妙なバランスがあって、必要な事柄が一冊の本で理解できるのがよいです(58歳男性)

一言で言うと、わかりやすい、これならできるかも、と思わせる内容だと感じました。また、適所に具体的事案も織り交ぜることにより、決して理論のみでなく、リアリティも表現しようとする意欲も感じました。(60歳男性)

この本の素晴らしさは、先生がご自分の体験をありのままに語られているところにあります。だから、ワクワクドキドキして、次のページに進みたくなるのです。(65歳女性)

読みやすい。テーマごとに「表題」が付けられていますが、これがまず惹きつけられる。特に流石と感じたのが「加齢とは人間の成長である」との表現。腰痛や、老眼などで医者に行くと必ず言われるのが加齢。一般的には、加齢は必要以上にマイナスのイメージですが、それを村田さんは払拭。「人間の成長」と言われると、何か前向きに感じます。(71歳男性)

■目次

はじめに

序 スマート・エイジングとは何か?

「アンチ・エイジング」とは若返りのこと?
「エイジング」とは中高年だけを対象とした言葉ではない
人にとってのエイジングとは「生き続ける」こと
加齢とは人間の成長である
スマート・エイジングは人生100年時代の加齢観
アメリカの人気女性誌が「アンチ・エイジング」をやめた
世阿弥『風姿花伝』に見るスマート・エイジングの思想
スマート・エイジングの4条件:運動、認知、栄養、社会性

第1部 健康で自立して生活するための秘訣

秘訣その1 有酸素運動をする

要介護になる原因の上位は何か?
有酸素運動は生活習慣病改善・予防の第一歩
日常生活に運動を取り入れるのが秘訣

秘訣その2 筋トレをする

筋肉は何もしないと加齢とともに落ちていく
ウォーキングだけでは「体幹部」の筋肉はつかない
中高年にとっての筋トレの4つの効用
中高年女性85万人が通うカーブスとは?
要介護の人がカーブスで健康になる例が増えている
なぜ、要介護2の人がカーブスで治るのか?
4週間サーキット運動トレーニングで脳機能も改善する
続けやすい筋トレプログラムを活用する

秘訣その3 脳トレをする

歳をとると涙もろくなるのは感受性が強まったせい?
なぜ、キレる高齢者が増えているのか?
会話に「あれ」「これ」「それ」が増えたらご用心
脳機能は20歳を過ぎると加齢とともに衰える
脳トレには「処理速度」と「処理容量」の2種類ある
ニューロフィードバックを応用した新しい脳トレ
なぜ、ニューロフィードバックで効果があるのか?
自分ができるギリギリのレベルが最も効果的
体調に合わせた難易度で行うのがよい
有酸素運動+脳トレでさらに効果が期待できる
自分の脳の計測は怖くない

秘訣その4 年齢相応の食事をする

中年期と高齢期では摂るべき栄養が変わる
なぜ、メタボは体に悪いのか?
高齢期のサルコペニアは低栄養が原因
私はどうやって糖尿病から快復したのか?
私はどのような食事を実践したのか?
筋トレで筋肉をつけて体の基礎代謝を上げる
糖尿病から快復したら目の不具合も快復
命が危うくなって知る健康のありがたさ
「昭和50年頃の食事」は何がよいのか?
「スーパー和食」が体によい理由とは?

第2部 元気でいきいきと過ごすための秘訣

秘訣その5 達成すると嬉しい目標を立てる

「元気」や「やる気」を感じさせる「報酬系」とは?
「元気」「やる気」を生み出すドーパミンとは?
ドーパミンの分泌を増やす覚醒剤の問題点は?
どういうときにドーパミンが放出されやすいのか?
日常生活において脳内のドーパミンを増やすには?
具体的な日時で嬉しい近未来の予定を組む
報酬系活性化サイクルを生活に組み込む
ドーパミンを増やす栄養素とは?

秘訣その6 リズミカルに活動する

精神を安定させるセロトニンとは?
生体リズムに関係するセロトニン
セロトニンと睡眠障害やうつ病との関係
日常生活で脳内のセロトニンを増やすには?
朝シャワーで全身を活動モードへ切り替える
食事でセロトニン分泌を増やすには?
セロトニン活性を上げるのに薬に頼らない

秘訣その7 不眠の原因を取り除く

なぜ、よく眠ることが大切か?
睡眠障害にはどのような種類があるのか?
夜の時刻情報の伝達物質「メラトニン」とは?
なぜ、中年期以降に睡眠障害の人が増えるのか?
眠りの質を上げるには?
食事やサプリでメラトニンの分泌を増やせるか?
GABAを含む食べ物で睡眠の質が上がるか?
眠りと覚醒の調整役「オレキシン」とは?

第3部 自分らしく生きるための秘訣

秘訣その8 お金を稼げるために「自分軸」で生きる

社会制度が変わっても生涯お金を稼げる力を持つ
「会社軸」で生きると「自分軸」で生きる
「会社軸」で生きることの弊害とは?
「自分軸」で生きるには「自分ミッション」を持つ
「就社型」キャリアアップの問題は?
「自分ミッション型」キャリアアップのすすめ
会社に勤めながら自分ミッションを深める方法
「自分ミッション」は仕事でなくてもよい
「ジョブ・ホッピング」と「自分ミッション型転職」
なぜ「自分軸」で生きるとお金を稼げるのか?

秘訣その9 他人(ひと)の役に立つことをする

尾畠春夫さんで注目を浴びるボランティア
なぜ、高齢になると他人の役に立ちたくなるのか?
他人から感謝されるとき、幸福を感じる
他人に感謝するときも、幸福を感じる
他人が癒されるとき、自分も癒される
孤独だと病気になりやすい
ボランティア機会はソーシャル・キャピタル

秘訣その10 好きなことに徹底的に取り組む

自分らしさは「他者との関係性」で規定される
老夫婦演奏者の「その人らしさ」が形成される過程
自分らしさを他者が認識するには「情熱」が必要
好きなことに夢中なときが一番輝いて見える

おわりに 自分の未来は自分で決められる

 

■本書の特別抜粋版を読む

■本書を購入する

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02/20/2019 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:

人生100年時代の産学連携スタイルとは?

日本経済新聞 1月16日

来る2018年1月30日(火)に開催の東北大学スマート・エイジング・カレッジ(SAC)東京 特別セミナー「人生100年時代の産学連携スタイルとは?」の告知が掲載されました。

この告知をご覧になった企業経営者、実務担当者の方から大変多くの参加申込を頂いております。やはり、超高齢社会という未曽有の社会環境に相応しい商品・サービス開発に関心の高い企業経営者・実務担当者の方が多いことを実感します。

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スマート・エイジングの考え方と実践

9月14日 日経スマート・エイジング・フォーラム

本日の日本経済新聞に掲載のとおり、9月14日に東京・大手町の日経ホールで開催の日経スマート・エイジング・フォーラムで基調講演することになりました。講演タイトルは「スマート・エイジングの考え方と実践」です。

「スマート・エイジング」というコンセプトは、10年前に私が提唱したものですが、現在は東北大学の加齢科学に関するコンセプトとして具現化しています。

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08/16/2017 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:講演

認知症対策で世界初の研究組織を創設

月刊「介護ビジョン」2017年5月号

東北大学は4月1日付で認知症の超早期二次予防、一次予防の確立をめざす世界初の研究組織「スマート・エイジング学際重点研究センター」を創設した。国内外の研究者と連携し、認知症予防対策に取り組む。

また、同大学が運営し、異業種企業52社が参加する「東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京」を通じて、研究成果を企業に還元し、産学連携による商品・サービス開発、人材育成を推進していく。

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SAC東京 第3期生募集に向け特別セミナー開催

シニアビジネスマーケット3月号

さる1月31日(火)、東北大学加齢医学研究所主催による「東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京(SAC東京)特別セミナー」が、同校の東京サイト(東京・日本橋)にて開催された。

SAC東京は、企業経営者・実務担当者向けに、企業の健康寿命延伸ビジネス開発を支援する“事業支援カレッジ”として2015年4月にスタート、現在第3期生を募集中。

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産学連携でシニアビジネス創出

高齢者住宅新聞 2月15日

東北大学スマート・エイジング・カレッジ東京(以下・SAC東京/東京都中央区)主催の特別セミナーが1月31日、都内で開催された。2015年より開催されており、企業の経営者・実務担当者に対して健康寿命延伸に向けたシニアビジネス開発を支援している。

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村田裕之講演トーク 2017年

講演は公開開催分のみ掲載しています。(企業内で実施のものは原則非公開です)
講演のご依頼はこちら

日付:12月7・8日
イベント名: AAIF Hong Kong
場所: Cordis Hotel(香港)
題名: Long term care insurance experience from Japan and implications
for seniors housing and care providers in Greater China (Hong Kong
SAR, China, Taiwan)
対象: アジアの介護事業者、デベロッパー、政府関係者
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日付:11月30日
イベント名: SCマーケティング研究会 2017年度第2回定例セミナー
場所: イオンコンパス名古屋駅前会議室
題名: シニアシフトの進展とこれからのSCに必要なこと
対象: SCマーケティング研究会第2期参加企業
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日付:11月28日
イベント名: 家庭雑貨卸売研究会
場所: 株式会社カワタキコーポレーション
題名: シニアシフトの進展とこれからの卸売業に必要なこと
対象: 家庭雑貨卸売研究会 所属企業
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日付:11月21日
イベント名: 2017 Vision 2025 Aging Forum
場所: The Westin Taipei (台湾台北市)
題名: How can we turn the super-aged society into business chance?
対象: 行政、政策立案者、企業経営者など
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日付:11月1日
イベント名:社会起業と公衆衛生Social entrepreneurships and public health
場所:京都大学医学研究科先端科学研究棟(京都市左京区)
題名:Solving the challenges due to the population aging by social
business approach
対象:京都大学の大学院生、留学生
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日付:10月26日
イベント名:スマート・エイジング・カレッジ東京 第7回月例会
場所:東北大学東京分室(千代田区丸の内)
題名:スマート・エイジング・ビジネス2
対象:SAC東京参加企業
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日付:10月25日
イベント名: 健康ビジネス商談会・シンポジウム
場所: ビッグパレットふくしま コンベンションホール(郡山市)
題名:健康ビジネスと地方での起業化における課題について (仮)
対象: 商談会来場者・出展者
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日付:10月12日
イベント名: Asia Pacific Summit
場所: Syntrend Creative Park(台湾台北市)
題名:The smart aging way: how to vitalize the later life
対象: 台湾の政府関係者、企業経営者
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日付:10月6日
イベント名: 大阪ガス福祉セミナー2017
場所: 大阪ガス御堂筋東ビル(大阪市)
題名:介護保険に依存しないシニアビジネス成功の秘訣
対象: 主催者取引先
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日付:9月26日
イベント名: Ageing Asia Innovation Forum in Japan 2017
場所: 京王プラザホテル(新宿区)
題名: How are Japan’s top care operators responding to reduction in public long term care insurance?
対象: アジアの介護事業者、デベロッパーの経営者、NPO経営者
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日付:9月14日
イベント名:日経スマート・エイジング・フォーラム
場所:日経ホール(千代田区)
題名:スマート・エイジングの考え方と実践
対象:日経および日経電子版読者を中心に500名
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日付:9月1日
イベント名: 日本ヘルスケア協会シンポジウム
場所: 東京大学 弥生講堂(文京区弥生)
題名: 健康寿命延伸を実現する我が国の政策とヘルスケア産業の課題
対象:日本ヘルスケア協会所属企業、官庁自治体関係者
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日付:5月26日
イベント名:東北大学 知のフォーラム Social systems for smart aging
場所:東北大学スマート・エイジング学際重点研究センター 国際会議場
題名:Turn super-aged society into business: bridging research and market
対象:エイジング分野の研究者
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日付:4月25日
イベント名:Singapore Tonight(テレビ出演)
場所:Channel News Asia(シンガポール国営放送)
題名:What will be happened in super-aged Singapore in 2030?
対象:シンガポールの方
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日付:4月25日
イベント名:Ageing Asia Innovation Forum 2016
場所:Marina Bay Sands(シンガポール)
題名:What will super-aged Singapore be in 2030? – Lesson learned from Japan –
対象:アジアの企業、NPOの経営者、行政関係者
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日付:3月30日
イベント名:ダイバーシティワークショップ
場所:経済産業省(千代田区霞が関)
題名:スマート・エイジングの考え方と海外への情報発信
対象:経産省、関係者
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日付:3月25日
イベント名:The 50 plus Conference 2017
場所:SUNTECH  Convention & Exhibition Center(シンガポール)
題名:Keeping Brain Sharp for Smart Ageing
対象:シンガポールの50歳以上の方、NPO経営者、政府関係者
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日付:3月22日
イベント名:茅ヶ崎市シニアビジネス講演会
場所:茅ヶ崎市商工会議所(茅ヶ崎市)
題名:シニアビジネス成功の視点と今後の市場動向
対象:茅ヶ崎市内の企業経営者及び担当者の方
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日付:3月16日
イベント名:「桐の会」講演会
場所:日本政策金融公庫盛岡支店
題名: 成功するシニアビジネス~超高齢社会をビジネスチャンスにする技術
対象:会員の方
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日付:3月15日
イベント名:スマート・エイジング・カレッジ東京第12回月例会
場所:東北大学東京分室(千代田区丸の内)
題名:報酬系・罰系の働きを理解するとシニアの消費行動が見えてくる、他
対象:SAC東京参加企業
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日付:2月23日
イベント名:スマート・エイジング・カレッジ東京第11回月例会
場所:東北大学東京分室(千代田区丸の内)
題名:老練なわざの熟達、ほか
対象:SAC東京参加企業
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日付:2月19日
イベント名:ビートたけしのTVタックル(テレビ出演)
場所:テレビ朝日
題名: 賛否の嵐!?ニッポン全国“巷の大問題”認知症に火葬場不足…超高齢社会どうするSP
対象:一般の方
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日付:2月17日
イベント名:バイヤー大学2017
場所:幕張メッセ国際会議場
題名:シニア層を狙った売場・マーケティングの方向性
対象:スーパーマーケットのバイヤーの方
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日付:2月6日
イベント名:報道ライブINsideOUT(テレビ出演)
場所:BS11
題名: 今注目 平成を救う昭和の底力 温故知新が明日を創る
対象:一般の方
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日付:1月31日
イベント名:スマート・エイジング・カレッジ東京特別セミナー
場所:東北大学東京サイト(東京・日本橋)
題名:2017年のシニア市場を読み解く視点とSAC東京の役割
対象:企業の方
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日付:1月19日
イベント名:スマート・エイジング・カレッジ東京第10回月例会
場所:東北大学東京分室(千代田区丸の内)
題名:免疫機能を活用して健康支援産業を創出する、あなたの健康と長寿を守る機能性ヨーグルト
対象:SAC東京参加企業
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01/22/2017 | コメントは受け付けていません。|

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