シニアシフトの衝撃、アマゾン29位、ビジネス・経済部門7位

村田裕之の活動 20121117

ビジネス・経済7位16日発売の新著「シニアシフトの衝撃」が、

アマゾン初登場で全体29位、ビジネス・経済部門で7

まで、ランキングが上がりました。

 

これも多くの買っていただいた方、

支えてくださった方のおかげです。

本当にありがとうございます。

 

また、多くのファンをもつ松山しんのすけさんの

書評メルマガ「Webook of the Day」で、

さっそく新著「シニアシフトの衝撃」をご紹介いただきました。

 

書評メルマガはいくつかありますが、

この松山さんのものほど、わかりやすく、

読んで「ウン、ウン」と思わず頷いてしまうものは

他にないと思います。

この投稿の続きを読む »

タグ


超高齢社会は、実は案外明るいんじゃないか・・・・

Webook 2012.11.16 シニアシフトの衝撃 ~村田裕之 +少子高齢化

webook多くのファンをもつ松山しんのすけさんの書評メルマガ「Webook of the Day」で、さっそく新著「シニアシフトの衝撃」をご紹介いただきました。

 

書評メルマガはいくつかありますが、この松山さんのものほど、わかりやすく、読んで「ウン、ウン」と思わず頷いてしまうものは他にないと思います。

ビジュアル全盛の時代に、文字だけのメールで人の気持ちを温かくする力が、松山さんの文体にはあります。

この投稿の続きを読む »

タグ


超高齢社会をビジネスチャンスに変える方法とは?

20121115日 平成進化論

平成進化論個人発行で最大級、発行部数20万部超のビジネス系メールマガジン『平成進化論』で、新著「シニアシフトの衝撃」をご紹介いただきました。

 

この『平成進化論』は、複数の会社を経営し、IT、人材、環境、飲食、ホテル、海外事業など20社以上のベンチャー企業に出資する投資家としても活動する鮒谷周史さんが発行しているもの。

 

骨太かつ卓越した<本物の教育サービス>を通して「変容の喜び」を提供し続けることを目的とし、3000日以上にわたってお届けしている、個人発行として日本最大級のビジネスメルマガです。

 

今回は、「豊かな人間関係の生態系」形成を目指すというテーマでしたが、私も深く共感することが多くありました。


私が専門としているシニアビジネスも、まさにシニア顧客と商品・サービス提供者との人間関係=信頼関係があってこそ、うまくいくのであり、そこにマジックはありません。
 

以下、メルマガでのご紹介全文です。

この投稿の続きを読む »

タグ


新著「シニアシフトの衝撃」を上梓しました

村田裕之の活動 20121116

シニアシフトの衝撃_表紙本日1116日に、

新著「シニアシフトの衝撃」を上梓しました。

 

奇しくも衆議院解散の日と同日になりました!

 

これにあわせて、アマゾンキャンペーンが

本日9:00から始まりました。

 

キャンペーン専用サイトは、次の通りです。

http://hiroyukimurata.jp/seniorshift/

 

このブログの右上のバナーからも

キャンペーン専用サイトに行けます。

この投稿の続きを読む »

タグ


シニアシフトの衝撃 アマゾンキャンペーンは11月16日9:00より

村田裕之の活動 20121115

blog_amazon_camp前回のEレターでお知らせのとおり、

1116日に新著「シニアシフトの衝撃」を上梓します。

 



今回の上梓にあわせて、

アマゾンキャンペーンを実施します。

 

キャンペーン実施期間は

11169:00から1723:59まで

の二日間です。

 

このキャンペーン実施期間に、

新著をネット書店アマゾンでご購入いただき、かつ、

キャンペーン専用サイトでご登録をいただいた方に


次の3つの特典をプレゼントいたします。

 

特典1:著者の講演会音声「シニア市場とはどのような性格の市場か」

特典2:特別レポート「シニア市場の展望と地方におけるシニアビジネスの可能性」

特典3:著者が講師を務めるセミナーへのご招待

2013331日までにお1人様1回)

この投稿の続きを読む »

タグ


「シニアシフトの衝撃」上梓に際して

スマートシニア・ビジネスレビュー 20121112Vol.184

シニアシフトの衝撃(カバー画像)1116日に新著「シニアシフトの衝撃」をダイヤモンド社より上梓します。

 

サブタイトルに「超高齢社会をビジネスチャンスに変える方法」とあるように、これはシニアビジネスに取り組むビジネスパーソン向けの本です。

 


「シニアシフト」には2種類あります。1つは、「人口動態のシニアシフト」。これは、人口の年齢構成が若者中心から高齢者中心へシフトすることです。もう1つのシニアシフトは、「企業活動のシニアシフト」。これは、企業がターゲット顧客の年齢構成を若者中心から高齢者中心へシフトすることです。

 

いま、産業界では「シニアシフト」が加速しています。人数の多い団塊世代が、2012年から毎年順番に退職年齢である65歳に達し、今度こそ大量退職して、新たな事業機会が生まれるとの期待があるからです。

 

5年前に「2007年問題」と称して、似たようなブームが起きました。しかし、今回の動きはその時の一過性のブームとは明らかに違います。今後、長期にわたって継続する社会全体の「シニアシフト」元年ともいうべき状況です。私は、シニアビジネス分野の専門家として多くの企業経営者・実務担当者とのやりとりを通じて、このことを肌身で実感しています。

この投稿の続きを読む »

タグ


このページの先頭へ

イメージ画像