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2020年1月11日教訓・学び
人生100年、お金を稼げるために「自分軸」で生きる その2
2020年1月10日教訓・学び
人は勇気づけられると消費する?
2020年1月7日生活のヒント
プチ落ち込み&イライラは、リズミカル生活で解消!
2020年1月3日おすすめ
提出期限1月末に延長!介護ビジネス国際化の登竜門
2019年12月28日教訓・学び
マーケットリーダーに聞くシニアビジネス2020
2019年12月23日講演
SAC東京第6期説明会のご案内:人生100年時代の“超”健康ビジネスとは?
2019年12月21日生活のヒント
今わかっている「若返り」研究のすべて

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香港の高齢者向け技術(Geron technology)シンポジウムに参加します

Jockey Club Smart Ageing Hub Annual Symposium 2019

10月18日に香港理工大学が主催のJockey Club Smart Ageing Hub Annual Symposium 2019に私が日本からの唯一のスピーカーとして招聘されました。

ここしばらく緊迫した様子が報道されている香港。東京都の小池知事が予定していた香港と中国・深圳への訪問を中止すると発表しました。立場上、難しいとは思いますが、実はこういう緊迫した時に訪問すると、その国の実情がよくわかります。

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「元気」や「やる気」を感じさせる「報酬系」とは?

シルバー産業新聞 連載「半歩先の団塊・シニアビジネス」第148回

脳の報酬系

私たちは何かを達成したときや誰かに褒められたとき、嬉しく感じたり、もっと頑張ろうという気持ちになったりする。

実はこういうときに、脳内の神経ネットワークに「ドーパミン」という神経伝達物質が放出され、私たちに「元気」や「やる気」を感じさせる。この神経ネットワークのことを「報酬系」という(図)。

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旧態依然として「不」が多い市場を狙う

高齢者住宅新聞連載 村田裕之の「シニアビジネス相談室」第26回

不便な家電リモコンの例

有望なシニア市場の例のひとつは、需要側が変化しているのに、供給側が旧態依然としていて利用者の「不(不安・不満・不便)」が多い市場です。この市場の代表が補聴器市場です。

補聴器はドイツやデンマークなどからの輸入品が多く、今でも一台35万~50万円という高価格で売られています。

にもかかわらず、「雑音が多い」「耳に閉塞感を感じる」「フィッティング感が悪い」「頭痛がする」などの理由から、使用をやめてしまう人が結構多いのです。

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村田先生のスマート人生

ラジオNIKKEI 健康ネットワーク 「加齢適応力を身につけるために」第5回

番組収録時のワンショット

加齢適応力を身につけるために

本日7月31日(水)17:10よりラジオNIKKEI「健康ネットワーク」の特集「加齢適応力を身につけるために」の第5回「村田先生のスマート人生」が放送されます。

ちなみに、このタイトルはラジオ局側で付けたものですので誤解なきように。実際の私の人生はスマート人生とはほど遠い泥臭人生です(苦笑)。

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シンガポール工業デザイン大学のアドバイザリーボードに就任します

村田裕之の活動

SUTDのホームページ

このたび、シンガポール工業デザイン大学(Singapore University of Technology and Design)からの依頼で、製品開発エンジニアリング学部(Engineering Product Development:EDP)のアドバイザリーボードメンバーに就任することになりました。

私の就任は2020年1月から1年間。継続の可能性もあります。

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自分らしく生きるために

ラジオNIKKEI 健康ネットワーク 「加齢適応力を身につけるために」第4回

番組収録時のワンショット

本日7月24日(水)17:10よりラジオNIKKEI「健康ネットワーク」の特集「加齢適応力を身につけるために」の第4回「自分らしく生きるために」が放送されます。第4回では、次の質問に答える形でお話します。

1. 村田先生は、ご著書の中で「会社軸」「自分軸」ということを仰っていますが、これはどういうことでしょうか。
2. 「会社軸」で生きることの弊害はどのようなものがありますか。
3. 会社で働いていながらも「自分ミッション」で生きることは出来るのでしょうか。

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「シニア」つけない方がいい?

7月19日 日経MJ連載 なるほどスマート・エイジング

シニアビジネスにおける鉄則の一つは、商品名に「シニア」とつけないことです。理由は「あなたはシニア」とレッテルを貼られ差別的だと感じる人が多いためです。

ただ、映画や劇場、小売業が実施している「シニア割引」は比較的許容され、その例も挙げています。これらが許容されるのは当事者が経済的メリットを感じるからです。

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出版社からの連載打診で思ったこと

2019年7月18日 ちょっと一息

最近業務多忙でブログをサボり気味でしたが、嬉しいことがあったのでご報告です。

拙著「スマート・エイジング 人生100年時代を生き抜く10の秘訣」をお読み頂いた出版社の方から雑誌への連載依頼を受けました。

色々な業務を抱えているので、安易にお受けできませんが、著者にとってこれは非常に嬉しいことです。

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精神面で生き生きするためには

ラジオNIKKEI 健康ネットワーク 「加齢適応力を身につけるために」第3回

番組収録時のワンショット

加齢適応力を身につけるために

本日7月17日(水)17:10よりラジオNIKKEI「健康ネットワーク」の特集「加齢適応力を身につけるために」の第3回「精神面で生き生きするためには」が放送されます。

第3回では、次の質問に答える形でお話します。

1. 「元気」や「やる気」を生み出す脳のネットワークがあるそうですね。それは何ですか。
2. よく聞く脳の物質に「ドーパミン」というのがありますが、これはどういった働きがあるのですか。

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本日17:10より放送!トレーニングで自立した健やかな生活を送る

ラジオNIKKEI 健康ネットワーク 「加齢適応力を身につけるために」第2回

番組収録時のワンショット

加齢適応力を身につけるために

本日7月10日(水)17:10よりラジオNIKKEI「健康ネットワーク」の特集「加齢適応力を身につけるために」の第2回「トレーニングで自立した健やかな生活を送る」が放送されます。

第2回では、次の質問に答える形でお話します。

(1) 先週、「スマート・エイジング」の条件に挙げられていた「運動」ですが、具体的にはどのような運動が良いのでしょうか。
(2) 「有酸素運動が良いのは分かっているんだけど・・・」という方も多いと思います。実際、ジョギングにしてもウォーキングにしても水泳にしても、敷居が高過ぎます。日常生活に取り入れることが可能な運動はありますか。
(3) 筋肉は加齢とともに落ちていくそうですね。となりますと筋トレも必要になってきますか。
(4) どのような筋トレが有効ですか。また筋トレの効能にはどのようなものがありますか。
(5) 脳も加齢と共に衰えるのだそうですね。効果的な脳トレはありますか。
(6) 食事で気をつけることは何かありますか。

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